もう損しない!時代遅れの気持ち悪いコーチングを選ばない5つのコツ

コーチング 気持ち悪い

「コーチングは気持ち悪い」

「コーチングって怪しくてこわい」

「コーチングは意味ないってホント?」

コーチングに対しての意見として、このような声を聞くことも多いです。では、なぜコーチングは気持ち悪いと言われているのでしょうか。

この記事を読むと以下の内容がわかります。

  • コーチングが気持ち悪いと言われる理由
  • 気持ち悪いコーチングを選ばないためのコツ
  • 気持ち悪いコーチングを選んでしまったときの対処法

コーチングを実際に受けた方の感想も紹介します。ぜひこの記事を参考にして、あなたの人生の支えになる素晴らしいコーチングに出会えるきっかけにしてくださいね。

目次

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コーチングが気持ち悪い理由7選

コーチング 気持ち悪い

コーチングは、日本ではまだ認知度が低く、「コーチングってなんだか気持ち悪い」と思われてしまうこともあります。コーチング自体は正当なビジネスですが、胡散臭い言い方でコーチングをするコーチがいるのも事実です。

そこでここからは、なぜコーチングが気持ち悪いと言われるのか、具体的な理由を解説します。

プライベートに踏み込んでくる印象があるから

コーチングは、個人やグループをサポートして、目標達成や成長を促進させる指導法です。そのため、時にはプライベートな領域に踏み込んでくることがあります。

求めていないのに、自分のプライベートな部分に踏み込まれて、色々と意見を言われるのではないかと思っている方もいるでしょう。

コーチングでは、お互いの信頼関係が大切です。目標達成のために自分自身を深く知ることが大切なので、コーチにプライベートな部分も話す必要があるからです。

「無駄にプライベートに踏み込まれたくない」と思う方は、プライベートについても安心して話せるようなコーチを見つけて、コーチングしてもらうことをおすすめします。

悪質なセミナーに「コーチング」という言葉が多用されているイメージがあるから

悪質なセミナーでは、実際のコーチングや講義などはほとんどなく、精神論を教えて相手を信じ込ませるような内容が多いです。「自分を変えてみよう」「新しい自分を見つけて成功しよう」などと聞こえのいい言葉を言い、高額の受講料を支払わせるのが手口です。

若者を相手に、高額な受講費を請求する悪質なセミナーが多く出回っており、そのセミナーで「コーチング」という言葉が使われていることで、コーチングに怪しさを感じる方もいます。

こういった悪質なセミナーで「コーチング」という言葉が多用されるのが原因で、本当のコーチングを知らないまま「気持ち悪い」「胡散臭い」と感じている方もいるでしょう。

キャラが強い印象があるから

コーチのキャラが強い印象があって、コーチングは気持ち悪いと感じる方もいます。

コーチのもともとの性格にもよりますが、ポジティブすぎたり声が大きかったりすると、キャラが強いと感じられるかもしれません。コーチの勢いが強いと、宗教のように感じて気持ち悪いと感じる方もいるでしょう。

コーチングは、相手の成長を後押しする仕事なので、ポジティブ思考なコーチが多いのはたしかです。そのため「キャラが強い」「圧が強い」などの印象を受けやすいのでしょう。

何様?と思うような態度・言動をするイメージがあるから

コーチングは、コーチ側から意見を発信するのではなく、相手に気付きを与えるように導くのが仕事です。しかし、相手に気が付かせようとするあまり、言葉や態度が上から目線になる場合があります。

また、相手が望んでいない部分までコーチングしようとするコーチも多く、そのような言動をとられると「何様?」と感じてしまうでしょう。

上から目線で発言するコーチの印象が強いと、コーチング企業自体にも違和感を覚える方がいます。「何様?」と思うような態度や言動をとるコーチばかりではありませんが、自分の意見を押し付けるような言い方をするコーチの場合、気持ち悪いと感じてしまうでしょう。

資格不問のため誰でも名乗れるから

コーチングは、資格を持っていなくてもコーチとして名乗ることができます。そのため、「なんの資格ももっていない人にコーチングされるのは気持ち悪い」と感じる方もいるでしょう。

コーチングは、個人のパーソナルな部分に踏み込む場合が多いです。「個人的な話を、資格を持っていない人に話してもいいのか」と不安になる方もいます。

実際、コーチングの資格を持っている方と持っていない方では、コーチングの質も違うようです。資格を持っていればいいわけではありませんが、無資格の方にコーチングされるのが不安な方は、有資格者のコーチを探してみましょう。

自分と相性の悪いコーチングを受けたから

コーチングのやり方は人それぞれなので、コーチと自分の相性が合わないケースもあります。そのような経験をすると、コーチング自体が気持ち悪いと感じてしまう要因になるでしょう。

https://twitter.com/yayotasonne/status/1500040289427210240?s=46&t=69svfmEzeQOQE0ULcMdmqA

たとえば、上記の方のように会って間もない相手に自分の生き方を否定されるような言葉をかけられると、コーチングに対して違和感をおぼえるかもしれません。個人の生き方や考え方に触れることが多いので、信頼関係を築いたコーチでないと「気持ち悪い」と感じてしまうでしょう。

尋問されている印象があるから

コーチングは、クライアントに質問を投げかけてコミュニケーションをします。「どうすればいいと思う?」と質問を投げかけ、相手が自分で考えられるようにサポートするのです。

しかし、コーチング初心者の場合「なぜ?」「どうして?」と質問ばかりしてしまうケースがあります。そうすると、クライアント側は「尋問されているようで気持ち悪い」と感じてしまうでしょう。

特に、上記のような上司から部下へされるようなコーチングは、誘導尋問に似た印象を与えかねません。もともと上下関係がある相手にコーチングされると、尋問されているような印象を受けやすいでしょう。 

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時代遅れの気持ち悪いコーチングを選ばないためのコツ5選

時代遅れ コーチング

コーチングは資格を持っていなくても「私はコーチです」と名乗れば誰でもなれます。そのため、スキルの高いコーチと時代遅れの気持ち悪いコーチが混在しているのが現状です。

では、気持ち悪いコーチングを選ばないためにはどうすればいいのでしょうか。

ここからは、時代遅れの気持ち悪いコーチングを選ばないためのコツをご紹介します。自分に合ったコーチングを受けるために、ぜひ参考にしてください。

コーチングを受ける理由を明確にする

まずは、コーチングを受ける理由を明確にしましょう。自分の目的に合ったコーチを見つけるためには、なぜコーチングを受けるかをはっきりさせることが必要です。

たとえば、ビジネスの場でコーチングする場合、「部下の主体性を育てたい」「特性や潜在能力を引き出したい」などの目的があります。このような目的がある場合、相手の能力を引き出すのが上手なコーチを選ぶといいでしょう。

コーチングには、ビジネスコーチング、キャリアコーチング、メンタルコーチング、ライフコーチングなど種類は多岐にわたります。そのため、自分がコーチングを受ける理由を明確にしたうえでコーチを選ぶといいでしょう。

人格否定などの発言があればすぐ辞める

コーチングのコーチは、相手の成長のために相手を認め、受け止めるスキルが必要です。

しかし、中には相手を認めず、自分の意見を押し付けたり人格を否定したりする発言をするコーチもいます。そのようなコーチングを受けた場合は、すぐに距離を置きましょう。

コーチングでは、クライアントの行動が間違っていると感じても、なぜそのような行動をしたのか理由を聞くのが基本です。「他にいい方法があったのではないか?」と質問し、相手に考えてもらいます。

コーチングするうえで、コーチとの信頼関係は重要です。人格を否定するようなコーチは信頼できないので、少しでも違和感をおぼえたら辞めるようにしましょう。

自己決定を尊重するコーチを選ぶ

コーチングにおいて、自己決定を尊重するコーチは、クライアント自身の価値観による意思決定を重要視してくれます。このようなアプローチは、目標達成や成長のために重要な要素です。

自己決定を尊重してくれるコーチは、クライアントの話に耳を傾け、理解しようとする特徴があります。クライアントの感情や考えに共感してくれるコーチだと、自己決定がしやすいでしょう。

また、クライアントが自分自身で答えを見つけ出せるように、踏み込んだ内容の質問をしてくれるのも良いコーチの特徴です。自分への理解が深まるような質問を投げかけてくれるので、意識的に自己決定を行えるでしょう。

カリキュラムや費用が適正か確認する

「気持ち悪い」「怪しい」コーチングを受けないためには、カリキュラムや費用が適正か確認しましょう。

不正なコーチングの場合、カリキュラムの内容や価格が明示されていない傾向があります。そのため、コーチングを受ける場合には、価格やカリキュラムの内容が明示されているか確認し、他社のコーチングと比較検討して決めるようにしましょう。

また、不正なコーチングは、極端に安い金額でサービスを提供していることがあります。このようなタイプは、あとから高額な費用を請求する可能性があるので注意が必要です。

コーチングは、サービス内容やコーチによって費用が変わるので、適正価格がわかりにくいのがデメリットです。自分で調べたり、第三者の意見を聞いたりしながら、問題ないコーチングか判断しましょう。

個人情報やプライバシーの取り扱いに注視する

コーチングするにあたって、クライアント側は自分の個人情報やプライバシーに関わる内容を伝えることがあります。そのため、事前に個人情報やプライバシーの取り扱いに注意を払うことが重要です。

多くのコーチング企業では「プライバシーポリシー」などのかたちで公式サイト内に掲載してあります。もしくは、コーチングする前に個人情報の取り扱いについて説明があるでしょう。

怪しいコーチングを避けるためには、個人情報やプライバシーの扱いに問題がないか、必ず確認するようにしてください。万が一自分の個人情報が悪用されると、重大な被害が発生する可能性があります。

自分の身を守るためにも、事前確認を徹底しましょう。

> 「個人情報」と「プライバシー」の違い  

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気持ち悪いコーチングに当たる前に準備できること【ステップ方式で解説】

気持ち悪い コーチング

コーチングは、自分や会社を成長させるために行うものですが、気持ち悪いコーチングに当たると逆に悪影響を及ぼします。気分が悪くなる以外にも、不正なコーチングに当たると多額の費用を請求されるかもしれません。

そのような被害を防ぐために、自分自身に準備できることがあります。ステップ形式で解説するので、気持ち悪いコーチングに当たらないために参考にしてください。

ステップ1 自己分析をする

まず、コーチングを選ぶ前に自己分析をしましょう。

事前に自己分析をすれば、目標が明確になり、どのようなコーチングが自分に合っているのか理解できます。コーチングの開始後にも、自己分析によって自分の目標が明確になっていれば、よりコーチとのすり合わせがしやすいでしょう。

効果的な自己分析のコツは、以下の3点です。

  • 自分の強みや課題を整理する
  • 希望するスタイルやアプローチを明確にする
  • 予算や時間を明確にする

自己分析をすると、自分の希望に合ったコーチングを見つけやすくなります。自己分析を通じて上記の内容が明確になっていると、コーチングがスムーズに行えるでしょう。

ステップ2 目標を設定する

コーチングを受ける前に、自分の目標を設定しましょう。目標が明確になっていれば、コーチングが進めやすくなります。

目標設定のコツは以下の3点です。

  • 具体的な目標を設定する
  • なぜこの目標が必要なのかを考える
  • 短期目標と長期目標を設定する

「何を達成したいのか」「どのような結果がほしいのか」を具体的に設定しましょう。具体的に設定すると、達成に向けてやるべきことが見えます。

そして、「なぜその目標が自分にとって重要か」を明確にすることで、モチベーションを高く持てます。

また、短期目標と長期目標を設定すると効果的です。短期目標をコツコツと達成することで自信がつき、長期目標に対して前向きに進んでいけます。

ステップ3 3社以上比較する

コーチングを提供している企業は数多くありますが、コーチングの種類、費用、サポート内容などそれぞれに特徴があります。そのため、1社のみで決めるのではなく、3社以上比較するといいでしょう。

コーチングサポートを比較する際のポイントは以下の3点です。

  • コーチの資格や経験
  • サポート内容と頻度
  • 価格と予算の比較

コーチングは資格がなくてもできるため、有資格者と無資格者が混在しています。資格を持っているコーチや実績豊富なコーチを選ぶことで、より専門性が期待できるでしょう。

実際にサポートを受けた方の意見も参考にしながら決めましょう。

また、自分の希望に合ったサポート内容か、そして価格に問題がないかどうかも大きな判断材料です。いくらコーチが優秀でも、サポート内容や価格が自分に合っていなければ意味がありません。

これらのポイントを考慮して、複数のコーチングサポートを比較しましょう。自分に合った信頼性のあるサポートを見つけることが大切です。

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コーチングを受けてみたけど「気持ち悪い」と思った場合の対処法3選

コーチング 気持ち悪い 対処法

「コーチ選びを失敗したくない」と思っていても、実際に受けてみて失敗したことに気が付くケースもあります。では、コーチ選びに失敗してしまった場合はどう対処すればいいのでしょうか。

ここからは、コーチングを受けてみたけど「気持ち悪い」と思った場合の対処法をご紹介します。現時点でコーチ選びに失敗してしまった方も、これから選ぶ方も参考になる内容なので、ぜひ参考にしてください。

他のコーチングを受講する

「気持ち悪い」と少しでも感じたら、今のコーチングを辞めて他のコーチングを受講することをおすすめします。費用を払っているため「もったいない」と考える方もいますが、逆に不快な気持ちで受講し続ける方が非効率です。

コーチングでは、コーチとクライアントの相性や信頼関係が重要です。気持ち悪いと感じた相手からどのような言葉をかけられても、真摯に受け止めるのは難しいでしょう。

コーチングを実際に受けてみないとわからない部分もあるので、「自分に合わなかっただけだ」と受け入れることも大切です。他のコーチングを受講してみると、自分に合ったサポートを受けられるかもしれません。

家族や友人に相談する

コーチングを受けて「気持ち悪い」と感じたら、家族や友人に相談してみましょう。自分の気持ちを共有することで、感情を整理し、これからどうするべきかより冷静な判断を下せます。

相談する際のポイントは、以下の3点です。

  • 理解してくれそうな人に相談する
  • なぜ「気持ち悪い」と感じたのか具体的に説明する
  • 相手に意見を求める

自分の気持ちを理解してくれそうな相手に、なぜ「気持ち悪い」と感じたのか具体的に説明しましょう。相談すると、自分の気持ちを再確認できます。

相談したうえで気持ちが変わらない場合は、コーチングを継続するか自分で判断してください。家族や友人の意見も踏まえ、今後どうするべきか考えましょう。

消費生活センターに相談する

消費生活センターは、消費者の権利やトラブル解決に関する相談を受け付けている公的な機関です。トラブルなどに対してサポートやアドバイスを受けられるため、相談先として最適でしょう。

たとえば、コーチングサポートに関して以下のような内容を相談可能です。

  • コーチの資格や経験に不安がある
  • コーチング内容やスタイルに違和感をおぼえる
  • 個人情報やプライバシーの取り扱いに不安がある

消費生活センターでは、消費者の権利を守るため適切なアドバイスや解決策を享受してもらえます。

相談は基本的に無料なので、不安に感じた際は利用してみましょう。

> 全国の消費生活センター

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コーチングは気持ち悪かった?コーチングを受けてみた感想を紹介

ここからは、実際にコーチングを受けた方の感想を紹介します。

コーチングのサポート内容は公開されていることが多いですが、実際に受けてみないとわからない部分は多くあります。そのため、コーチングを受けた方の感想はとても参考になるのではないでしょうか。

これからコーチングを選ぼうと考えている方や、コーチングに対する違和感を克服したい方は、ぜひご覧ください。

自分が納得してできる方法を一緒に考えてくれた

自分が苦手意識を持っている部分に関して、無理矢理できるようにさせるのではなく、自分に合った方法を提案してくれました。ストレングスファインダーの結果から、自分に合う方法と合わない方法を教えてくれたので、これから何をすればいいのかが明確になってよかったです。

自分の苦手な部分に関して不安はありますが、コーチングを受けて「この方法なら自分にもできる」とポジティブな気持ちが大きくなったので、モチベーションが上がりました。

コーチングを受けてパーソナルトレーナーに転身した坪久田さん

目標もなく毎日を過ごしていた坪久田さんは、コーチングを受けて自分自身の理想像価値観、やりたいことを明確にできました。目標達成のための具体的なプランを作成し、行動力スピードが上がったので、自分に秘められた可能性を感じました。

現在は、会社員を辞めてフリーランスのパーソナルトレーナーをしています。コーチングを通じて具体的なプランを立てた結果、目標以上の売上を達成できました。

自分に自信がない人や現状に満足していない人に、コーチングを強くおすすめしたいです。

インタビューの詳しい内容は、下記記事をご覧ください。

poten-【体験談】コーチングを受けて会社員からフリーランスへ

自分自身をより深く知れました

ストレングスファインダーをもとにコーチングを進めたところ、自分自身をより深く知ることができました。診断結果から「たしかに!」と感じる部分があり、その内容をもとにどんな仕事をしてみたいか話せました。

自分の適性に沿った仕事をすると、ワクワク度が向上する気がします。ストレングスファインダーで自分の資質がわかったことも大きいですが、コーチと過去のエピソードなどを話せたのでより自分を理解できました。

コーチが自分の意見を尊重してくれたので、等身大で話せました。今後も、自分にどんな仕事が合うのか相談したいです。

自分の相談事に最後まで耳を傾けてくれた

自分が相談することに対して、最後まで耳を傾けてくれました。しかも、相談内容を文字や言葉でわかりやすくまとめてくれたので、自分でも理解を深められました

また、聞き手として相談を聞くだけではなく、コーチ自身の経験も教えてくれたので、相談しやすかったです。

今までは苦しくて考えることを避けていた部分も、コーチが質問しながら誘導してくれたので、苦痛に感じず考えられました。

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気持ち悪くないコーチングを受けるならコーチングサポートへ

コーチングサポート

今回は、コーチングが気持ち悪いと言われる理由についてお話ししました。

日本ではまだまだコーチングが広まっていないため、「気持ち悪い」「怪しい」と感じるコーチングも存在します。そのため、今回紹介した「時代遅れの気持ち悪いコーチングを選ばないためのコツ」を実践し、気持ち悪くないコーチングを受けましょう。

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